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株式会社オートインスペクトは目視検査の自動化を可能にする会社です


独自技術「汎用高速可動焦点法」で、
様々なパイプの
内面傷自動検査が対応可能に


 目視検査は多くの3次元構造部材の製造現場で実施されていますが、その自動化は、我国の製造業における生産性向上の最重要課題になっています。
 当社は世界で初めて、様々なパイプの内面傷検査を自動化する、独自の『画像取得技術』及び『画像処理技術』の開発に成功しました。
 この自動化技術は、他の色々な目視検査の自動化技術へも展開が可能です。


NEWS新着情報

2020年4月28日
「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」に採択されました。
事業計画名:「汎用高速可動焦点法」による簡易型パイプ内面自動検査機の商品化開発
  詳細:http://portal.monodukuri-hojo.jp/saitaku.html
2019年5月30日
サイトをオープンしました。
2018年11月27日
潟Iートインスペクト創業
2018年3月22日
弊社の目視検査自動化技術が、電子デバイス産業新聞に掲載されました。
  詳細:http://www.auto-inspect.co.jp/newspaper20180322.pdf
2018年2月19日
プレスリリース
「世界初!コスト性能費に優れた、細径長尺パイプの内面傷目視検査の自動化技術の開発に成功」
  詳細:http://www.asset-wits.co.jp/pr20180219.html
2018年2月14日
日経新聞(北陸面)に掲載されました。
  掲載記事;http://www.auto-inspect.co.jp/20180214074742.pdf
2014年12月4日
<ViEW2014 ビジョン技術の実利用ワークショップ>(潟Aセット・ウィッツ)
亀本朗弘,南部修太郎,狩場雅則,中西俊裕,山田真友,高森瞳,橋本進,森田義則,渡辺弥壽夫,「クリーン鋼管内面傷の光学自動検査技術開発と実用化」

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